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予定外にライター生活

たまたま始めたライティングでどれくらいの収入を得ることができるのか?!

Lancersタスクで稼ぐコツ その2

以前にこちらの記事で、ランサーズタスクだけで稼ぐコツを書きました。

 

nyagoshi.hatenadiary.com

 

nyagoshi.hatenadiary.com

 

その後1か月で、さらに分かってきたコツを書いていきたいと思います。

 

安くてもいいので、いろいろなクライアントさんの案件をこなしていく

いろいろな記事を書いていくと、自分の向き不向きが分かります。調べて書くと知識も増えていきますので、次回似たような案件が出たときに、作業効率が格段に上がります。

また、いろいろなクライアントの作業をすることで、良いクライアントに出会うことができます。ときどき「直接依頼」が来ます。タスク形式での直接依頼と、プロジェクト形式での直接依頼と両方ありますが、一度記事を納品しているので、それと同等のレベルの記事が求められていることが分かります。初めてのクライアントは、どのような記事を求めているか分からないことが多いので、クライアントの必要とするものが分かるというのは直接依頼のメリットです。

現在直接依頼をしてくれているクライアントさんは、とても優良な方たちばかりです。引き続き依頼してもらえるように、しっかりとした記事を納品するようにしています。

 

いい案件があるときは一気に作業する

割のいい案件が常にあるとは限りません。普段は、チビチビとタスクをこなしています。今後のためにいっぱい種をまいている感じです。割のいい案件がきたら、時間を確保してひたすら書き続けるようにします。…集中力の関係で、まだ実践できていませんが。

書きやすい案件は、1記事だけでなく何件か書くようにします。調べる時に、テーマとキーワードを自分なりに決めて書けばネタ切れを防ぐことができます。たとえば、「仕事について自由に書いてください」という募集があったとします。書き始める前に、「仕事、転職」、「仕事、楽しくするコツ」、「仕事、家庭との両立」などなど思いつくキーワードをメモしておきそれに合わせて記事を書いていきます。そうしないと、一つの記事にいっぱい含めすぎてしまって、結局ネタ切れしてしまいます。

 

 

まだ、書きたいことはありますが、また改めて記事にします。

いずれにしてもコツコツ作業が求められますね。